エスパルス研究所

清水エスパルスの躍進と新スタジアム建設に向けた考察

2017年07月

 率直に感想を言えば、「失望」の一言に尽きる。負けないでよかった。ただそれだけ。つくづく思った。今の清水は、徹頭徹尾、リアクションのチームだ。ブロックで構えるような戦いをすれば、J1の上位相手にも拮抗した良い試合ができるが、力の落ちる相手に対して主導権を握り、勝ち切るということが、本当に下手である。でも、さすがに6つ下のカテゴリーのチームには、堂々と主導権を握り完勝してくれるのではないかと期待していたのだが、その期待は裏切られた。

 いわきFCについては、半ば都市伝説のようにフィジカルの強さが伝えられており、どんな恐ろしい連中が来るのかと、所長も少しビビっていたが、結論から言えば、普通のB級フットボーラーたちという感じだった。しかし、ボールタッチや選手の距離感、球離れなど、そんなに悪くない。逆に清水の方が、身長差も含めたフィジカルや個人の一芸で2点こそとったものの、サッカーそのものの一般的な質はどうもいわきに劣っているのではないかと思わされる場面が何度かあった。

 まあ、ホントに、負けなかったことは救いだ。負けでもしたら、マスコミの格好のネタにされ、張本に喝られたりと、酷い目にあっただろうからなあ。それを回避できたことだけは良かった。

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kakusa

 あーあ、今日の天皇杯行きたかったけど、やっぱ関東在住の勤め人には無理だなあ。結局、おさらばしたはずのスカパー!に、入り直すはめに(笑)。

 対戦相手のいわきFCは、「上から数えると7部に相当」と言われている。正直、J3、JFLくらいまでは何となく分かるけれど、それより下となると、どういうカテゴリー分けになっているのかも、よく分からなかった。そこで、ベタだが、ウィキペディアのこちらのページから、上図を拝借してみた(赤い字は所長が加筆したもの)。なるほど、いわきFCは福島県リーグ1部所属だから、上から数えると7つめのカテゴリーということになるのか。

 ただし、アメフトに近いようなフィジカルをもった連中ということなので、油断は禁物だ。県リーグでは大差で勝ちまくってるらしいので、たぶん実際の力はJ2.5くらいだろう。とにかく、サッカーはムキムキマン競争じゃないということを、ガツンと教えてやってくれ。ふっ飛ぶなよ、金子!

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 毎度お馴染み、走行距離選手権。第18節ガンバ戦終了時点の状況が、下に見るとおり。レースはまだ折り返し地点を過ぎたところではあるが、現時点では優勝争いは松原、六平のフル出場2人による一騎打ちの様相を呈している。しばらく前まで松原、六平らと併走していたテセは、2試合の欠場が響き、だいぶ置いていかれた。ガンバ戦の活躍が目覚しかった鎌田は、清水駅まであと少し。実は第18節では、清水の中で枝村の走行距離が10.957kmと最も長く、これは今季初のことだった(枝村自身の今季最高は第3節の11.206kmだが)。ケガで出遅れたものの、途中からコンスタントに出場を続けている竹内も、次節には確実に静岡県入りするだろう。

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kaimakueleven

 上に掲げたのは、今季開幕戦の清水のオーダー。一目瞭然のとおり、その後、ずいぶんとメンバーが入れ替わっており、開幕戦とガンバ戦に両方ともスタメンで出ているのは、4人しかいない。何しろ、センターバックと中盤が、ほぼ全部入れ替わってるからね。

 そうした中で、ここ数試合、存在感を高めているのが、DFカヌである。札幌戦での痛恨のミスはあったにせよ、守備時にハイボールで競り負けることはほとんどなく、清水の弱点の一つが取り除かれた。そして、カヌが出場するようになってから、セットプレーの期待感が格段に高まった。甲府戦、ガンバ戦と、コーナーからカヌが競り勝つことによって、貴重な先制点が生まれている。

 所長は最初はフレイレへの期待が大きく、カヌについては「???」という感じで見ていたのだが、ここまで頼もしい戦力になってくれるとは、嬉しい誤算だ。

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 優勝を争っているガンバを相手に、まさに「飛車角落ち」の戦いを余儀なくされ、悪い結果を覚悟してた清水サポさんも多かったのではないか。かく言う所長も戦前には、「負けても、惨敗でなければ、文句は言うまい」「一つでも何か光明が見付かれば・・・」「今日の試合はなかったことにして、中断明けが実質的に後半のスタートと考えよう(笑)」などと、思いを巡らせていた。でも、分かんないもんですねー。2:0で勝った上に、内容的にも、「リーグ屈指の2トップ」がいる時より良いんじゃないのかという感じだったしなあ。

 まあ、日程様様だ。うちのクラブの歴史も山あり谷ありだったけど、さすがに25周年ということで、神様が味方してくれたのか。ACLのしわ寄せで、ガンバは中2日での清水戦を余儀なくされたわけであり、ガンバとしてはもうとっくに敗退した大会のツケが、こんなところで回ってきた格好である。ガンバっていうのも、結構波のあるチームであり、ありがたいことに、今季一番くたびれた状態で清水に来てくれた。前半、先方はポゼションこそするものの、後ろ重心のスローテンポな入りであり、清水のショートカウンターから何本もシュートを浴びた。清水にとっては、敵が惰眠をむさぼっていたような前半に、2点を奪って試合の趨勢をほぼ決めてしまったことが、大きかった。

 とはいえ、今季の清水は、前半リードで折り返して、勝ったことが一度もないチーム。そういう観点からすると、とにかく鎌田の2点目が大きかった(2点リードして折り返すのは今季初めてだからね)。後半は案の定、ガンバが攻勢をかけてきたが、2点差だったからこそ、そんなにバタバタしないで済んだ。当S研で散々クレームをつけている、ボールキープで時間を使ったりできない悪癖は相変わらずだったが、今回は守備がわりと前から行けていたので、その分ある程度余裕をもって敵の攻撃を跳ね返すことができた。

 来週の天皇杯のことはひとまず置くとすれば、サポとしては、これから3週間も勝利の余韻に浸れるというのが嬉しいね。そう言えば、今回はDAZNのくるくるフリーズも珍しく一度も発生しなかったから、DAZNのスタッツを貼っておくか。

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 7、8月のホームゲームで、ハーフタイムに花火が打ち上げられるようだ。観客サービスというよりも、在庫一斉処・・・(以下自粛)。

 さて、東京駅を振り出しに、東海道線に沿って一路西を目指す2017エスパルス走行距離選手権も、前半戦を終了した。マラソンで言えば折り返し地点、箱根駅伝で言えばここからが復路ということになる。まあ、折り返しといっても、この走行距離選手権の場合はスタート地点に戻るのではなく、ずっと西に進み続けるわけだが。

 まあ、それはともかく、「往路優勝」の栄冠は、松原の頭上に輝いた。怪我人が多い清水にあっては、全試合フル出場ということ自体が貴重な貢献であり、走行距離の往路優勝はそのご褒美のようなものだろう。前半戦、計185.6kmを走った松原は、東海道線に当てはめれば、安倍川駅と用宗駅の中間地点くらいまで進んだことになる。追い上げているのが六平、テセといったあたりだが、テセは脳震盪での1試合欠場に続き、本日のガンバ戦は出場停止で、その分遅れをとることになる(涙)。

 しかしなあ。マリノスの中澤みたいに、何年も全試合フル出場しているセンターバックもいるわけだが、この走行距離の図を見ても、清水のセンターバックはフル出場にほど遠く、守備の要を固定できていないことが歴然である。清水のセンターバックの場合は、今のところ出場停止はないんだけどなあ(出場自粛はあったが)。

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 エスパ・サポの諸君、喜びたまえ。世の中には、所長と同じように、変なデータマニア、グラフマニアが存在するようである。こちらに出ていた「夏に成績が上がるor下がるチーム(J1,J2)」というブログが、我々エスパルスにとって心強いものだった。コバさんがシーズンを通して尻上がりに調子を上げていくタイプだということはよく知られているが、それは言い換えれば、夏に強いということにもなるのだろう。このブログによれば、小林伸二監督は、ピクシーに次いで、夏になると成績を上げるというデータが出ているということである。

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 当S研では時々利用させてもらっているこちらのサイトに、ようやく札幌戦の詳細データが出た。だいたい5日遅れくらいで詳細データが出るのかな? くるくるパーDAZNのスタッツはあまりにいい加減なので、ボール支配率のデータもこちらのサイトからとることにし、札幌戦のデータも加え、今回は時系列でなく支配率が高かった順バージョンで、上図を作成してみた。

 それにつけても、こうやって前半戦を整理してみても、支配率で上半分の試合はほぼ負け、下半分の試合はほぼ勝ち点ゲットという傾向がはっきりしている。例外は新潟戦と鹿島戦だが、それは新潟がこの法則を乱すほど弱く、逆に鹿島があまりに強かったからだろう。ちなみに鹿島は前半戦、アウェー全勝(!)だったということだが、一番追い詰めたのは清水だったかもしれない。惜しいことをした。

 札幌戦につき、先日所長は、「アウェーなのにホームのような戦いをしてしまった」とコメントしたが、図を見ていただければお分かりのとおり、札幌戦のボール支配率の数字を見ても、完全に「ホームで負ける時のパターン」だったことが見て取れる。

 先日来、当S研では、清水があまりにも簡単にボールを捨ててしまうことについてボヤき続けてきた。しかし、ボール支配率と勝ち点がここまで反比例するのなら、「ボールなんかとっとと捨てちまえ」という清水イレブンの姿勢も、案外、理に適っているのかもしれない(?)。

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 8日のガンバ戦は、「クラブ創設25周年記念マッチ」と題して、色んな催しが開催されるようだ。

 ただ、申し訳ないが、個人的に、5年前の20周年記念マッチが、ある種トラウマのように残っているので、若干微妙な感じがする。むろん25周年を祝いたい気持ちはあるものの、バラエティイベントでフワフワした雰囲気になるよりも、試合でガンバに立ち向かうことに集中したい気がする。ちなみに、5年前の記念マッチでは、川崎相手に、引き分けだった。

 5年前のイベントの中でも、とりわけ酷かったのは、みんなで歌おう「Happy Birthday S-PULSE」という企画だった。そもそも、試合前に ♪ Happy Birthday などと能天気に合唱しようという企画を考えた人のセンスを疑うが、決まってしまったものはしょうがないし、せめて皆で合唱したような雰囲気だけでも作り、やり過ごせばよかった。ところが、どういう人だか忘れたが、ある女性がリードして皆で歌いましょうという時に、あろうことか、ゴール裏はルーティーン通りのチャントを続け、合唱不成立となり、ただただそのリード役の女性が気まずい思いをしただけという、実に酷い光景だったと記憶する。大袈裟なようだが、そのバラバラな駄目っぷりを目の当たりにして、所長は、「ああ、このクラブ、永久に優勝できないんだな」と思ってしまった。

 そんな苦い記憶もあるんで、25周年はなるべくバラエティ色は排して、戦う雰囲気を醸成することに集中したいです。

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 クラブ創設25周年ということで、エスパルスのホームページがリニューアルされた。ざっと見た限り、残念ながら、及第点は与えかねる。

 全体的に、ホームページの中身はあまり変わっていないようで、デザインの模様替えに主眼があったと思われる。しかし、新装ホームページには、旧バージョン同様、マルチデバイス対応という観点から、大いに疑問がある。パソコンでの閲覧を前提にページがデザインされており、昨今重要性を増しているスマホでの閲覧対応が、ほとんどできていない。

 むろん、エスパルスのサイトにはモバイル版というのもあるわけだが、所長の理解するところによれば、モバイル版の主要部分は有料のはずである。その話ではなく、PC版のウェブサイトをスマホで閲覧する際の画面表示という観点から、リニューアルHPはほとんど何の改善もなされていないように、個人的に感じる。まあ、もちろんスマホ画面で拡大操作をすればページを読むこと自体は可能だが、お世辞にも使い勝手が良いとは言いがたい。

 所長の個人的意見としては、有料モバイルサイトなんてチマチマしたものは、とっととやめちまって、PCサイトとモバイルサイトを共通化し、全部無料でふんだんに情報発信するべきだと思う。その方が、回りまわって、清水というクラブを大きくしてくれるはずである。

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apt

 マンネリを打破するために、新しい種類の図を作ってみた(でもやっぱり図かよ、笑)。毎度おなじみこちらのサイトに、試合ごとのアクチュアル・プレーイングタイムの数字が出ているので、数字が得られる第16節甲府戦までのデータをまとめてグラフ化したものである。

 やってはみたものの、アクチュアル・プレーイングタイムと清水の勝敗に、それほど明確な因果関係は見出せなかった。ただ、どちらかと言えば、アクチュアル・プレーイングタイムの長い試合の方が、清水の成績は良いかな。川崎戦が実質プレー時間が一番長かったというのは納得で、何しろずっとボールを握られて真綿で首を締めるように攻められたので、プレーが止まること自体が少なかったということだろう。まあ、時間稼ぎをせず、最後まできちんと「サッカー」を続けようとした結果、川崎は代償を払うことになったわけだが。広島も、丁寧に繋いで崩そうとするチームであり、第2節では清水の先制後やはりずっと攻められていたので、やはりプレー時間は長くなった。柏戦も同じようなニュアンスだろう。それに対し、第3節新潟戦だけは、清水の側がボールをしっかりと保持した結果として、アクチュアル・プレーイングタイムが長くなったのではなかろうか。

 そうやって考えると、甲府戦のアクチュアル・プレーイングタイムが今季最も短かったというのは、注目すべき数字だ。周知のように、この試合ではプライドも捨てて時間稼ぎもやったので、実質プレー時間は短い試合となった。今季の清水にとっては、「新しい勝ち方」だったということが、このグラフからも分かる。まあ、その謙虚さをもって、札幌戦も戦ってくれればよかったんだけどねえ。

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 あの失点はなあ。カヌがヘディングでのバックパスに失敗、キーパーは微妙に届かず、都倉からの折り返しを鎌田がカットできそうだったのに、松原とかぶるような感じになってパスを通され、敵のシュートをカヌが体でブロックすれば止められそうだったのに、なぜか低いシュートを頭でクリアしようとして、あえなく失点と相成った。昨年の札幌ドームでのマヌケ失点3連発を彷彿とさせる失態であり、開始直後にあんなプレーが出てしまっては、出鼻がくじかれる。それにしても、カヌの足が遅いのが、少々気になった。

 攻撃の方は、今季の清水にしては珍しく、ワンツーとか、スルーパスとか、ゴール前のアイディアが出た試合だった。しかし、せっかく崩した場面で、金子、デューク、枝村と、決定力の欠如を露呈。最近の得点が、いかにチアゴの個人的なクオリティに助けられていたかが、浮き彫りになった。それにしても、デュークのシュートって、ジャストミートしても、入らないよねえ。言いたかないが、大前氏は、シュートがよく入ったよなあ。強いシュートも大事だけど、コースを狙ったりキーパーの逆を突いたりするから、入るんだと思う。

 今季、リーグ戦のアウェーでノーゴールに終わったのは、今回の札幌戦が初めてだった。次回のホーム・ガンバ戦は、チアゴは帰ってくるとは思うが、テセが累積で欠場、どうなることやら。

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 ホーム甲府戦と正反対の結果となった。ホームでもアウェーのような戦い方をした結果、勝てたのが甲府戦。それに対し、アウェーでもホームのような戦い方をしてしまい、負けたのが今回の札幌戦だった。全体として、押し気味だったのは清水の方だと思うが、悲しいかな、攻め倒して勝つほどの力は今の清水にはなく、早々に喫した1点のビハインドを最後まで跳ね返せなかった。

 正直に言えば、前半戦のラスト3試合、セレッソ、甲府、札幌戦を前にして、所長は、1勝1分け1敗くらいは最低線として確保したいと思った。結果的に、まさに1勝1分け1敗に終わったわけだけど、セレッソに負け、甲府と引き分け、札幌に勝ったのなら、何となく納得感がある。しかし、セレッソとどうにか引き分け、せっかく甲府に勝ったのに、札幌戦を落とすとはねえ。当S研で何度か、「リーグ戦の県外不敗神話」(アウェーで負けたのは県内のジュビロ戦だけ)ということを言及していたが、それも途切れてしまった。でも、何となく勝てそうな相手だったからこそ、ホームっぽい戦いになってしまい、アイスタでよく見るような一発の速攻でやられる試合に終わってしまった。

 試合後のインタビューで、監督が半ばキレ気味に返答していたけど、キレたいのはオレたちだぜ、コバさんよお。

koba
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 東京駅を振り出しに、東海道線に沿って一路西を目指す、2017エスパルス走行距離選手権。第16節甲府戦が終わった段階で、全試合フル出場を続ける松原が、ついに我らがホームタウンの清水駅に到達した。清水駅到達を盛大に祝おうと思っていたのだが、KYな松原らしく、清水はあっという間に過ぎ、一気に草薙駅も越えてしまった。ちなみに2位の六平も清水駅を越え、松原を猛追している。

 それにしても、ほんの1年くらい前は、周り全員からダメ出しをされるような存在だった松原が、いつの間にかチームのストロングポイントのようになり、こうやって走行距離でもチームのトップを走っているというのは、なかなか感慨深いものがある。

20170625
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